第29回ひろしまベンチャー奨励賞受賞
FEATURE
レトルト装置の特徴
様々な食材に対応
満水式で高効率直接製品は120℃以上の水につかる形で加熱されるため、熱伝熱が良く素早く加熱され厚い食材も可能です。また、飽和水蒸気温度での加熱のため槽内の温度がより均一に近い形で加熱されます。
エネルギー効率
油ジャケット式で処理槽壁面3方から180℃(初期温度)で加熱して、レトルト処理に必要な最小限のエネルギー使用。さらに槽内からの蒸気の熱回収又温水の再利用等の省エネ機能満載です。
spec data
大きな処理能力
広がるフードビジネスのチャンス
レトルトをもっと気軽に
これまでの一般的なレトルト製造装置は巨大で、大きな工場でしか設置運用ができませんでした。また比較的小さい装置では処理数が少ないため販売するレベルまではいかないという問題もありました。
弊社開発の特許取得装置「レトリューション」はコンパクトでありながら、1回の運転で大量の処理が可能です。これまで諦めていたレトルト製造をこの一台で実現できます。新たなフードビジネスの幅を広げてみませんか?
